お客様と同様頸椎の歪みに苦しんだ院長が札幌市でカイロプラクティックの施術院を経営

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院長挨拶

慢性的な不調に苦しむお客様の気持ちを理解し支えます

STAFF

同じように頸椎の歪みで不調に苦しんだからこそ理解できる

院長が札幌市で施術院を開業するきっかけとなったのが、自身が相次ぐ事故による頸椎の歪みが元で頭痛や全身のこりなどの悩みを、カイロプラクティックによって救われたという経験です。
「もう一生、この辛いあちこちの不調と付き合って生きていかなければならないのだろうか」このような絶望的な気持ちになりながらも、回復を諦めず長年追い求めた結果とあるカイロプラクターとの出会いがきっかけで回復できました。回復したときのあの感動を、今度はお客様にお届けする番です。


神田 仁志

神田 仁志

院長

ごあいさつ
私も、元患者でした。 私は中学一年生の時、旅行先でタクシーに乗った際バックをして電柱にぶつかり首を痛めた事を覚えています。
その後、耳鳴りがしたり、飛行機に乗った時の圧によって起こる時のような耳が詰まった様な状態が続き、首に違和感を感じていました。今思えば、その頃から首を鳴らしていました。
さらに19才の時、バイクに乗って車と衝突し40日間の入院を経験をしましたが、頭痛だけ取れないまま退院をしましたが、だんだんと頭痛・肩コリ・背中や腕の張りで凝ったり痛くなったり、又、寝不足や講習を受けたりするとすぐ頭がガンガン痛くなり、年中不快な状態も続きました。腕も自分の手で揉むのは疲れるので、机やテーブルの角に当ててゴリゴリと揉んでいましたので、50歳位で手が使えなくなるのではないかと思っていました。
ある時カイロに掛かると、首を鳴らすのはムチ打ちを作る様なものなので絶対しない方が良いと言われ、鳴らすのは止めカイロに何回か通ったら症状も良くなりました。それまで何もしなくても疲労感があり、ひどい時は座っても横になってもいられない程の疲労感が時々有りましたが、カイロでの矯正により「スーッ」と体全体が楽になりました。
ですから、同じ症状の方やお困りの方は是非当院に一度来てみてください。

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「年中頭が痛くて一体どうやったらこの苦しみから抜け出せるのだろうか」「腕の筋肉がこり過ぎてすごく辛い」施術院にご来院されるお客様の中には、このように切実にお悩みを訴え、回復を望む方も多くご来院くださいます。そしてこのような不調の苦しみに深く共感し、理解できる院長がお客様の心にまで寄り添った施術で、このような不調の改善へと導いてまいります。
院長自身も上記のような不調に長年苦しんでいたところを、あるカイロプラクターに救われた経緯があります。忘れもしない、中学一年生のとき旅行先で乗ったタクシーの衝突事故、19歳のときのバイク事故、この二回とも首に大きなダメージを負ってしまった結果、頸椎が歪んで辛い不調と長年付き合うことになりました。そのときの経験を踏まえ、かつカイロプラクターとしての専門技術を駆使してお客様と向き合っていくことで、一人ひとりの心とお身体の不調の両側面から癒しをもたらします。

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